胸騒ぎが止まらない。 胸騒ぎが止まらない。

明日、7月7日七夕は一周忌、違う一周年記念日。そう昨年の心臓バイパス手術の日だった。おかげさまで心臓は大丈夫だが、精神の胸騒ぎは止まらない。 原子力規制法案で40年廃炉が云々されているが、こんなものは …

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体調?に事故の予兆 体調?に事故の予兆

7月1日、まず悪心に襲われた。体液が濁るような感じになり、やがて瘀血が全身症状となって、気分の悪さが時間と共に増していく。 「悪い心」と書いて「おしん」と読むことはご承知だろうが、「吐き気、嘔気とも言 …

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生態系を壊しているかも? 生態系を壊しているかも?

美味(おい)しかったが、不味(まず)い。 適確だが、ぶれている。 原発に比べれば、生態系に良くないと言われてもしれている。 この三つを書いておいて、ずらりと並べればお分かりのように、まず自然農法の野菜 …

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常時原爆投下されている福島

想像力の貧困と言うか、想像力と言う人間に与えられた能力を失ってしまったのだろうか。もう過去のことだから、「過ちは繰返しませぬから」と宣言していても、当時の成り行きだから、「もうわすれちゃった」と愚少女 …

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小沢一郎は正しい?

小沢一郎は正しい、と言いたい。 小沢を支持しているわけでも、小沢が好きなわけでももちろんない。そして政治資金規正法違反かどうかについても、また別の見方をしているので、この点で正しいかどうかを言っている …

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原子力発電所は、大量殺人爆弾

「ひとりを殺せば犯罪者だが、百万人殺せば英雄だ」と言う言葉がある。チャールズ・チャップリンの『殺人狂時代』で有名になったが、オーソン・ウエルズの言葉だそうだ。まさにその通りで、いかなる理由があろうと殺 …

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悲しい納得、そして奮闘

納得した。 しかし、悲しい納得である。 もちろん、大飯原発再稼働を納得したのではない。人間の意識の不遜で不埒なパラダイムに悲しく納得したのである。(文末注=パラダイム) 神に対して不遜であり、全ての命 …

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母の命日に反原発を

ブログが滞りがちである。それはパソコンに向かう時間がないからではない。むしろ人生で最も多くの時間をパソコンに向かっているかもしれない。さらには、四六時中、パソコンで書いていることについて思いを巡らして …

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被曝し、嗚呼ウチナー 被曝し、嗚呼ウチナー

また被曝した。少量の被曝なら健康増進だと言う原発御用医者の発言などいかにも見え見えだが、少量の被曝は健康を害する。 福島に出かけたわけでも、北関東や東北の農作物や魚介類を食べたわけでも、福井に出かけた …

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核戦争ですよ

いきなり引用である。 ・・・さらに悪いことには、無差別の殺傷が戦争の常態になってしまうことだ。最初は、何かで諍(いさか)いを起こした人間同士が喧嘩をし、時に殺し合ったかもしれない。しかし、それが兵士の …

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