2013-07-29-1朝顔が咲いた。たかが朝顔、されど朝顔である。

それは今執筆中の『生き詩舞い・粋終い』の引用で分かっていただこう。
今回の『生き詩舞い・粋終い』の中の出来事はフィクションではない。今日、地鎮祭をやった。この新居も生き終いのひとつである。

間もなく伊吹龍彦のオフィシャル・サイトも公開できるようである。その時は、読みやすい縦書きになるが、今はブログでお許しを。

追記 地鎮祭の最中に、大きな猿が堂々と広場を横切って、列席者から歓声があがった。夜になると狸も出る。一本山際の道に入れば鹿に出くわす。都市で野性と共生できる道も考えないと。

2013-07-29-2

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